KL工法 (光沢レイヤー工法)

コンクリート床仕上げ モノリシック工法を更に進化させた
床仕上げの技術の集大成工法です。

  • KL工法 (光沢レイヤー工法)

  • モノリスオリジナル・プラスチック鏝(特許出願中)

  • プラスチック鏝仕上げ

  • KL工法仕上がり(引き渡し清掃前)

特色

  • 表面硬度が高い
  • 床の耐久年数が長い
  • 黒光りしすぎない光沢床
  • 表面クラックを最小限に抑制
  • 清掃管理が簡略化できる
  • 清工期が短縮できる
  • 施工性に優れている

工法

  • コンクリートをしっかり締固め密実なコンクリート内部を形成
  • 適切なタイミングでレベル精度を確認
  • 要求品質を満たすレベル精度を実現
  • 目粗し・金鏝仕上げ・最終仕上げとコンクリート表層部を積み重ねることで表層剥離を軽減させる光沢床工法である。

参考書籍

弊社亀井GMの投稿記事が掲載されております。