工法
SUPERFLOOR工法

               

人工物を塗り重ねるのではなく、コンクリート床面を磨き上げ大理石のように!

ISSUE問題

               

石文化が重視されてきた日本。しかし大理石はコスト高。

               

日本人は古くから石を好み三輪石や大理石といったものを重用してきたが、高価な材料のため見た目を再現した仕上材などが代替えとして使われるようになった。仕上げ材は劣化も早く、都度メンテナンスが求められる。

SOLUTION解決

               

コンクリート研磨で光が反射するほどの光沢!メンテナンスも不要。

               

ショールームや店舗、ガレージなどの床に適した、美しく光沢のある床を創り出す「SUPERFLOOR工法」。用途に合わせた質感を演出でき、コンクリートをカッコよく魅せる欧米の遊び心も感じられる工法である。

また、メンテナンスもほぼ不要で廃材も出さず、環境に優しいこれからの選択肢。

RESULT結果

               

通行が激しく傷みやすい条件下でも抜群の耐久性

               

床面は引き渡し時の状態を長期間維持する。メンテナンスコストは大幅に削減。

通行が激しい場所でも高い耐久性を保てるため、岩に例えられるほど。平坦で滑らかな床面は車輌がスムーズに通行でき、充分な滑り抵抗値も有する。

火災時の安全性においては、最高レベルの評価を得ている。